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BUSINESS

・太陽光発電事業部『Win-Winソーラー』・不動産事業部『Win-Win不動産』・タクシー事業部『串良タクシー』

太陽光発電事業部『Win-Winソーラー』

0-太陽光発電事業部『Win-Winソーラー』
・再生可能エネルギーによる発電事業 当社の環境貢献は、太陽光発電所(総出力4,201.34KW)により、二酸化炭素削減効果は年間1,603,000㎏(10tダンプだと約160台分)、石油削減効果は年間1,150,000ℓ(ドラム缶だと57,470本分)、森林面積に換算すると460ha(東京ドームの広さだと100個分)になります。 ・SDGs宣言を行いました。 【作成支援】鹿児島銀行  https://www.kagin.co.jp/library/pdf_release/news20220412_026_keiaisha.pdf ・鹿児島県SDGs登録制度 第1回登録事業者(鹿児島県ホームページ) https://www.pref.kagoshima.jp/ac11/sdgs/1.html

不動産事業部『Win-Win不動産』

1-不動産事業部『Win-Win不動産』
・住宅・商業施設等の開発・運営、PFI事業 ・アパート・マンションは提携先(オーリック不動産)へ!  https://www.buybuyfudousan.com/(オーリック不動産ホームページ)

地域公共交通事業部『串良タクシー』

2-地域公共交通事業部『串良タクシー』
・タクシーを使ってお客様を運送する事業 2021年に廃業予定の串良タクシーを買収しました。 地域の移動手段が失われることは、暮らしそのものの衰退につながります。 当社は、たとえ採算が合わなくても、地域に必要な交通を守ることが企業の使命であると考えています。 今後も、地域社会に必要とされる企業として、持続的な発展と社会貢献に取り組んでまいります。 ■ 地域公共交通事業(生活インフラの維持) ■ 収益基盤事業(不動産・再生可能エネルギー) ※地域交通を支える基盤 ■ 環境・ブルーカーボン事業(地球の未来)

ブルーカーボン事業部

3-ブルーカーボン事業部
弊社は、(株)朝日テックとリーフボール藻礁鹿児島県総販売代理店契約を締結し、磯焼け対策と水産資源増養殖のためのリーフボール藻礁(世界特許3件取得)による藻場造成事業を開始しました。 写真は左から、鹿児島大学名誉教授の門脇秀策氏、(有)敬愛社の代表取締役岡留利秋氏、(株)朝日テックの代表取締役池田修氏。 https://asahitech.jimdosite.com/ (朝日テックホームページ) 弊社は太陽光発電所の運営を通じて環境保全に貢献しています。今回みやぎんSDGs私募債を利用してリーフボール藻礁で磯焼けを克服するブルーカーボン事業を開始しました。これらの取り組みを継続・発展させることでSDGsの実現を目指していきます。 https://www.miyagin.co.jp/cms-hjeg2ccyg8jy/wp-content/uploads/2023/05/20230525-1.pdf (宮崎銀行ホームページ) ・SDGs宣言を行いました。 【作成支援】鹿児島銀行  https://www.kagin.co.jp/library/pdf_release/news20220412_026_keiaisha.pdf ・鹿児島県SDGs登録制度 第1回登録事業者(鹿児島県ホームページ) https://www.pref.kagoshima.jp/ac11/sdgs/1.html ・リーフボール藻礁が公共工事等における新技術活用システムNETIS(国交省新技術登録システム)に正式に登録されました。 https://www.netis.mlit.go.jp/netis/input/pubsearch/details?regNo=QSK-240001 【未来の子どもたちのために、藻場づくりを】 『日本近海での漁獲量は2050年頃にはほぼゼロになるペースで減っています。藻場造成は魚の産卵場所や稚魚の生息域となるほか、二酸化炭素を吸収します。』 『藻場造成事業は、鹿児島大学 名誉教授 門脇秀策 と一般社団法人リーフボールジャパン 代表 田山久倫 の協力のもと、藻場造成および海洋環境再生の取り組みを進めています』 https://reefball.jp/ (一社)リーフボールジャパン ホームページ https://drive.google.com/drive/folders/1mhuWxt7p7lzjlrV7lNk_lwdY0qqL8C1-?usp=sharing カタログ