ビル背景画像

BUSINESS

事業内容

話し合いの可視化事業

0-話し合いの可視化事業
学校や企業の研修の場、会議室など、様々な場所で議論は行われます。 Hylable Discussion は、マイクロホンアレイで収録した議論を定量的に分析し、見える化するクラウドサービスです。話し合い中の音声を、弊社のもつ音環境技術(*)と議論分析技術(*)で分析することで、今までは失われていた音の情報をとらえます。この分析によって、データに基づく客観的な振り返りや、話し合いグループ全体の分析が可能になります。 詳しくは https://www.hylable.com/service

オンライン会議の可視化事業

1-オンライン会議の可視化事業
これまでの対面の会議の技術を応用し、オンラインの会議を定量化するサービスを提供します。 詳しくはこちらから https://www.hylable.com/remote/ https://www.hylable.com/news/20200608/

生物の音に寄るモニタリング事業

2-生物の音に寄るモニタリング事業
当社は、生物の声によるモニタリング事業「KoeTurri」を通じて、生物多様性保全の音に寄る新たな手法を提案しています。従来、人の目視に頼っていた生態系調査を、音声技術と独自AIを用いて自動化し、正確かつ効率的なモニタリングを可能にしました。これにより、建築現場や企業の緑地管理において、持続可能な環境づくりをサポートします。当社のコアである音環境分析技術と議論分析技術は、15年以上の研究と実践に裏打ちされています。これまでに17万人以上の会話を分析したノウハウを活かし、質の高いサービスを提供し続けます。ハイラブル株式会社は、技術革新を通じて社会に貢献することを使命としています。