会社名 | ハイラブル株式会社 |
|---|---|
所在地 | 〒170-0005 東京都豊島区南大塚二丁目26番12号 鈴音ビル2階203号室 |
代表者 | 代表取締役CEO 水本武志 |
設立 | 2016年11月21日 |
主な業務 | 話し合い可視化事業、会議分析事業、生物モニタリング事業 |
会社概要
企業理念
音環境分析でコミュニケーションを豊かにする
代表挨拶
音はとても身近なコミュニケーション手段です。 私達は、学校や企業、家庭など世界中のあらゆる場所で、話し合い・議論・会議など、さまざまに形を変えて、音によるコミュニケーションを日々おこなっています。 このように身近な方法ですが、「うまくやる」のはとても難しいことです。たとえば、意見がうまく伝わらなかったり、ケンカをしてしまったり、議論で発言ができなかったりします。 ハイラブルは、コミュニケーションを定量的・客観的に分析することで、その場で何が起こったのかを明らかにし、より豊かなコミュニケーションができるよう手助けします。
ハイラブル株式会社 代表取締役CEO
水本武志
沿革
- 2016年11月
- 会社設立 学校向けの話し合いの見える化事業を開始
- 2018年5月
- 話し合いの見える化事業を企業研修に拡大
- 2019年11月
- 「Microsoft for Startups」に採択
- 2020年6月
- Web会議の見える化サービス「Hylable Discussion Web版」をリリース
- 2021年6月
- Zoom 会議を対象とした Hylable Discussion 録音版をリリース
- 2021年11月
- ハイラブル・リバネス・フォーカスシステムズ 3社事業連携で「Project Dolittle (ドリトル)」 始動
- 2022年1月
- JICA の Africa Open Innovation Challenge のモザンビークにおける授業改善の実証実験が終了
- 2022年6月
- コミュニケーションの場の見える化サービス「Bamiel」をリリース
- 2023年3月
- 言語AI ChatGPT を用いた「ディスカッション自動解説機能」をリリース
- 2023年5月
- 情報セキュリティに関する国際規格 ISMS認証「ISO/IEC 27001:2013」を取得
- 2024年8月
- 日比谷公園の“にぎわい”と鳥の鳴き声を可視化する「日比谷公園向けにぎわい可視化システム」の実証実験を開始
- 2025年3月
- JTB社と共同開発した対面のコミュニケーション力見える化ツール「Baoble」の販売開始
