施設名 | 特定非営利活動法人たんぽぽの丘 |
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所在地 | 〒589-0034 大阪府大阪狭山市山本中1358番地 |
代表者 | 代表理事 野邑浩子 |
設立 | 2011年11月9日 |
社員数 | 17名 |
主な業務 | 障がい者アートをデザインや額絵として企業へ提供し、利用者の夢と自立を支援する障がい福祉施設 |
施設概要
企業理念
誰もが自分らしい強みを活かし、地域で当たり前に暮らせる社会を目指します。
「障がいのあるなしに関わらず、誰もが自由で自立して夢を叶えられる社会」の実現を目指しています。
利用者一人ひとりの個性と向き合い、アート活動などを通じて「やりたいこと」を形にする伴走型支援を徹底。
表現をビジネス価値へと繋げ、経済的自立と自分らしく輝ける未来を共に創造します。
代表挨拶
私には発達障がいを持つ娘がいます。
親として、障がいがあることで夢を諦めるような社会には絶対にしたくない。
その強い想いが、私の活動の原動力です。
「障がいがあっても、誰もが自由で自立し、夢を叶えられる社会」を実現したい。
かつて支援のあり方に悩み、危機感を感じたこともありましたが、今は利用者様一人ひとりの5年後、10年後の未来に真摯に向き合う「利用者主体」の支援を徹底しています。
アートを通じた社会との連携は、自立への大切な一歩です。
娘、そして利用者様が自分らしく輝ける場所を築くため、私は責任と覚悟を持って歩み続けます。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
特定非営利活動法人たんぽぽの丘 代表理事
野邑浩子
沿革
- 2011年11月
- 設立
- 2012年3月
- 放課後等デイサービス「たんぽぽの家」開設
- 2013年1月
- 生活介護、就労継続支援B型「たんぽぽの丘」開設
- 2016年1月
- 就労移行支援「たんぽぽの丘」開設
- 2019年8月
- 就労定着支援「たんぽぽ団」開設
- 2021年3月
- 代表理事 中田智子 退任
- 2021年4月
- 代表理事 野邑浩子 就任
- 2021年8月
- 相談支援事業所「にしかぜ」開設
- 2023年6月
- 「たんぽぽの家」子会社化
