街をつくる、人を支える|大竹重機建設
私たちが携わった工事の一つ一つは、地域の「当たり前の日常」を守るための第一歩です。長年の信頼と実績に基づき、安全で確実な施工を積み重ねてきました。これからもこの仕事に誇りを持ち、地域の未来を創っていきます。
現在大竹重機建設では一緒に働いてくださる現場スタッフを募集しております。詳しくは採用情報まで!
SDGsについて
SDGsとは
[Sustainable Development Goals]の略称で、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までの国際目標です。
SDGsの理念とその達成に向けた取組は社会において主流化が進んでおり、当社も出来ることから少しずつ活動を開始し、持続可能な地域社会の創造に貢献できるように尽力していきます。
業務内容
・電柱に接近する樹木の伐採
・道路や、外構などの修繕(穴を埋める仕事)
・電柱を立てるための穴を掘る重機のオペレーター
・穴の深さ・位置の確認
・機材・資材の運搬
弊社は㈱トーエネックから年間契約で仕事を請け負っているため仕事が安定しており、将来を見据えて働ける環境を整えています。弊社が担っているのは電柱の周りの”ちょっと困った”を解決する仕事。電気工事を支える「準備・サポート」の部分が中心です。「土木工事」や「電気工事」っぽいと思われがちですが、実際はそのどちらにもがっつり関わっているわけではなく、機械を使ったちょっとした作業がメイン。高所作業車で木を切るなど一部の作業には資格が必要ですが、実際、電気系の専門資格などは必要なく、現場でイチから覚えられる作業がほとんどです。重機の操作は見た目よりもずっと簡単!実は繊細な技術より”丁寧さ”が大切です。
